今回は、ほとんどの方にはどうでも良い内容かもしれません。
昨日のブログで、ChatGPTで作られた文章やロゴの気が悪いというお話をしましたが、「ChatGPT」というこの単語自体の気も悪いことに気づかされました。
新年のご挨拶のブログの気は良いのに(少なくともまずまずくらいでしょう)、昨日のブログの気が悪すぎて困っていたところ、ふとしたことで理由が判明しました。
僕は文章に乗っているエネルギーが気に食わないと、一旦文書作成のページに戻って、いいエネルギー状態を作ったあとに文章を書き直すか、文章自体にヒーリングするようにして気を入れていくのですが、昨日のブログにはどうしてもそれができませんでした。
そこで文章をじっくりと読んでいくと「ChatGPT」のところで邪気が出ていることに気づいたのです。
なのでこのブログの記事にも、それをあんまり入れないようにしないといけないので、工夫しなければなりません。昨日はそのアプリを使ったあとにブログを書き、その単語を5回記事に入れたためにエネルギーが悪かったのかなと思いました。
エネルギーがわかる方は、元日と2日出したブログのエネルギーを感じてみて、どちらのエネルギーが良いか判別してみてください。そして単語自体にも注目してみると、何か感じられるかもしれません。