遠隔ヒーリングとタントリズムヒーリングのサロン
横浜市西区浅間町
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つぶやき
2021/05/15
親や友人に褒められたからやっていることは、好きなことだと思い込まされている(思い込んでいる)ことがある。

本当に好きなことは、評価がなくてもやっている(いた)こと。

ゆっくりでもいいから、思い出してみよう。

タントリズムヒーリング
2021/05/10
コンフォートゾーンとは、自分が快適でいられる状態や場所のことを言います。例えば、ずっと大阪に住んでいる人は、大阪がコンフォートゾーン(快適なゾーン)になりますし、自由な人は自由な状態が、不幸な人は不幸な状態がコンフォートゾーンになります。

タントリズムヒーリングでは気持ちよさや幸福を感じるわけですが、受ける人によっては気持ちよさや幸福がコンフォートゾーンより外にあるため、不安や罪悪感が出てきてしまうこともあります(既婚、未婚問わず)。

今までに幸せをそんなに感じたことがなかった方、ネガティブな思考や感情がポジティブより多い方、性について慣れていない方は特にこの傾向があるようです。

なぜ気持ちよさや幸福を感じて、それを素直に受け取れないんだろうと思ってしまいますが、慣れていないとこういったことが起こってしまうのです。新しい環境に身を置くことを考えればよくわかりますね(新学期や新しい職場など)。

タントリズムヒーリングは、人生最大級の幸福を感じられることもあるくらい強力なものですが、受ける方のコンフォートゾーンよりはるかに外に引っ張っていってしまうため、その反作用もとても強いものなのだと考えられます。

例えるなら、国内旅行にすらいったことがない人を、いきなり飛行機に何時間も乗せて南米の旅行に連れていってしまうようなものです。当然強く反発されたり、旅行に行ったとしてもホームシックになったりしてしまうこともあります。

自分としてはタントリズムヒーリングの効果を出すために、スピリットヒーリングをしたり、軽い雑談やメールでのやりとりをしたり、ホロスコープリーディング等を行ったりしてサポートしていましたが、幸せを受け入れる器を作るために『コーチング』なども必要なのではと思っています。

このコーチングはどのくらいで習得できるものなのかわかりませんが、コンフォートゾーンを変えるということだけでもお伝えできれば、タントリズムヒーリングの効果を十分に発揮できるのではないかと考えています。

つぶやき
2021/05/05
脳はできるだけ現状を維持したい(幸福だろうと、不幸だろうと)。

魂はできるだけ新しいことを知り、経験したい。

あなたが聞く声は、どちらのものだろうか。

日記
2021/05/03
・自宅近くの交差点にあった、MARUKAWAが閉店して数ヶ月経つ。改装工事が終わって不動産情報が張り出されていたので、散歩ついでにみてみたら、家賃が1ヶ月124万円と知ってびっくりしてしまった。アパレルで毎月それだけの家賃代と売り上げを出さなければならないとしたら、相当大変だったのではと思った。

・週に何度か、近所の魚定食を中心とした食堂でお昼を食べている。そこの食堂では何故だかわからないが、ヘビーメタルの曲が流れている。「一体誰の選曲なのか?」鮭定食を食べながら、そう思ってしまった。このシュールな食堂に、このままのペースで通いたいと思う。

・きつい坂を登った先にある『みはらし公園』にハマり出してる。高台から横浜ランドマークタワーをはじめ、景色を一望できる公園だ。公園内は芝生で時計の近くに公衆トイレがあり、ベンチが2つある。1つのベンチは景色を一望できるし、木陰になっているので瞑想に最適なのだが、朝に行くとよくわからないおじさんが占領していて困っている。

・YouTubeでナンバ歩きを知ってから、毎日実践している。最初はぎこちなかったと思うが、今では自然と動けるようになった。今までの歩きよりも楽に歩けるようになったし、体内のエネルギー循環も良くなったような気がする。

・久しぶりにミニ四駆を作ってみたくなったので、近所のプラモデル屋に行ってみたら、埃だらけでパッケージが色褪せた戦闘機のプラモデルばっかりだった。何十年も前に卸したものだと思うのだが、元は取れているのだろうか。入り口のあたりにあったドイツ軍兵士と犬のフィギュア(500円)が気になったが、だいぶ埃だらけだったのでやめた。

・ミニチュアダックスフンドは、太りすぎているとお腹を引きずらないかと心配してしまう。散歩の時だけお腹をぎゅっとすれば大丈夫なんだろうか。

・自販機で売っている小さいペットボトルの緑茶(あたたか〜い方)が割と好きで、冬の間よく飲んでいたのだが、とうとう売っているところが近所では一つだけになってしまった。できるだけ粘って欲しい。その自販機では温かいココアが売り切れになっていたので、もうダメなのかもしれないが。

・寝具を洗濯して干すと雨が降るというジンクスがあるのだが、1日に思いっきり豪雨をくらってしまった。翌日にまたシーツを洗ってから干したら、夕方に通り雨をくらった。自分の中の『寝具を干しても大丈夫センサー』はもうダメなのかもしれない。今日は何も干していないから、ずっと晴れだろう。ほぼ100%ね。

つぶやき
2021/04/25
フルマラソンを2時間切る人がいても、自分のペースで走りきろう。

何万冊の本を読破した人がいようと、本を一冊ずつ読んでいこう。

年収何億、総資産何十億の人がいても、自分の仕事を全うして稼いでいこう。


世の中にはすごい人がたくさんいる。そのことで劣等感を持ってしまったり、やる気を無くしたりしてしまうこともある。

自分の遥か先を行き、一生かかっても到底及ばないと思うこともあったりする。

しかしそれでも自分は前に進みたい。

できることから少しずつ。

1センチ先の自分は今の自分とは違うはずだ。

つぶやき
2021/04/23
世の中にはこれだけの人がいるわけですから、人と比べたり競争してしまうのは仕方のないことなのかもしれません。

しかし霊的世界から見ると、人と比較することは全く無意味なのです。

霊的世界の視点で見ると、『あなたが人よりどれだけ優れているか』や『あなたが人よりどのくらい劣っているか』は全く問題にされません。

人と比べてどうかということではなく、『どのくらい成長できましたか』ということが重要なのです。

前にできなかったことができるようになった、苦手なことが徐々に克服できた、幸せを感じることができた、自分を認められるようになった。こういったことを少しずつでいいので、取り組んでいって成長を喜べるようになりましょう。

それでもあなたは「私の成長スピードは遅くて、カタツムリが進む速さくらいです」というかもしれません。でもカタツムリを飼っていた僕からすると、カタツムリって意外と進むスピードあって、思いのほか進んでいるもんなんですよね。

ですからどんなにスピードが遅くても、進んでいれば大丈夫です。一番いけないのが、進めるのに歩むのをやめてしまうことですから。

ヒーリング
2021/04/23
僕がヒーリングと霊的探究を始めてから気づかされたことは、様々な人から少しずつ知識や知恵を得てきたということです。

マスターや師匠がいて、土台を『どんっ』と作ってもらったというわけではないのです。

霊界のこと・スピリチュアルヒーリングのやり方・遠隔ヒーリングのやり方・遠隔ヒーリング時の指の使い方・エネルギーの浄化と充電のやり方・内省や観察のやり方。これらのこと全ては、それぞれ別の方(本・映像)から学びました。

マスタークラスの人でも全てを網羅するのは難しいようで、やはり得意分野があるようです。

ですからあまり一人に傾倒せずに、バランスよく学んでいく必要もあるのではないかと思うのです。

つぶやき
2021/04/18
天邪鬼の人は、ミーハーな人や人と同じ道を行く人を笑う。

しかし人の行動を見て自分の行動を決めているのなら、本質的には天邪鬼もミーハーな人も変わらない。

自分がやろうとしていることが流行っていようがいまいが、やりたいならやればいいし、やりたくないならやらなければいい。

決定基準は他人ではなく、自分の中にある。

つぶやき
2021/04/18
ここ最近ガイドたちから、ダスカロスの『エソテリック・プラクティス』をやれ!という感じのメッセージが送られているような気がしている。

一時期よく読んで実践していたから、大まかな内容は覚えている。ただ本の断捨離時にもう必要ないと売ってしまった。

この本は絶版になった後、再販され、また絶版になっている。

仕方がないので、また中古本を買い直さなきゃいけないのかもしれない。


本の中で伝えられている4つのエーテル(創造性エーテル・刷り込みエーテル・感覚性エーテル・運動性エーテル)のうち、感覚性エーテルと運動性エーテルはある程度できるようになっているが、刷り込みエーテル(イメージ)がどうも苦手で困っている。

見たものを頭の中で再現する力が、弱いような気がするのだ。

そのため最近は将棋の『詰将棋』を脳内でやるようにしているのだが、もしかするとこの刷り込みエーテルのトレーニングに繋がっているのかもしれない。

将棋が強くなるのと同時に刷り込みエーテルの鍛錬になっているのなら一石二鳥だし、サードアイチャクラの活性化にもいい気がする。

感覚性エーテルと運動性エーテルは、毎日のエネルギーボールやヒーリングで十分なトレーニングになっていると思う。エネルギーを意識的に動かすこと、それを感じることもできている。

ただ創造性エーテルについては全くのお手上げで、エーテルの手を使って骨を治すみたいなことはできるような気がしない。これは結構マスターレベルの人しか無理ではないか。


ダスカロス(スティリアノス・アテシュリス)は残念ながらもうすでに鬼籍に入っている。実際に会うことができないから、本を開いて地道に習得していこう。ガイドの力を借りながら、少しずつ前に進んでいきたい。

つぶやき
2021/04/14
命という漢字を分解してみると、人・一・叩に分かれます。文章にしてみると、人は一度は叩かれるになります。

「オギャー」とこの世に生まれてから、「ぽっくり」と人生を終えるまで、一度は何かしらの試練があるといういう風に解釈できます。

中には「一度どころじゃありません、今までの試練を数えるには交通量調査で使うカウンター(カチャカチャ押すやつ)が必要です」という方もおられるかもしれませんが、今生きているということはなんとかなってきたというわけですし、山積みになっている課題は一つずつ解決していけば大丈夫です。

少し時間があれば、今までにつまずいた試練を抽象化(共通することを抜き出す)してみるのもいいでしょう。

お金・仕事・健康・家族・人間関係・コミュニケーション・自分を知るということ。起こった具体的な試練の本質はいったいなんなのか、見つけてみると自分の人生のテーマがわかるかもしれませんね。
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