オレゴン州のセーラムにある研究機関スピンドリフトが行なったもので、ライ麦の種子を2つに分けて一方を発芽するように祈り、もう一方を祈らずに発芽率を調べる実験です。
こちらの実験も人と同様に効果が見られ、祈った側の方が圧倒的に発芽率が高かったということでした。しかも何度やっても同様の結果を確認されています。
さらに、祈る時間を2倍に増やすと発芽率も比例するように高くなります。
このことから祈りには人だけでなく植物にもしっかり届き効果を与えることができるとわかりました。
有名な祈りの実験から、患者と植物に効果があることがわかりましたが、遠隔ヒーリングはどうでしょうか。
遠隔ヒーリングは基本的には祈りと同様と考えて頂いて構いません。といいますか、祈りを病気の治癒に特化させたものだと捉えて頂いた方がいいかもしれません。
遠隔ヒーリングに必要な情報は氏名と症状で、住所や年齢、生年月日等は必要ありません。ペットの場合は別途写真が必要です。
遠隔ヒーリングのやり方は企業秘密というか文章だけでは説明しにくいですが、ビルド教授の祈りの実験で行われた方法とだいたい一緒だと思います。病気の人に対してその病気が治癒するように祈るというカタチがベースになると思います。
現代ではまだまだ遠隔ヒーリングの実験が行われておらず(もしくは知られておらず)アヤシイものとして捉えられていますが、祈りと同様にしっかりと病気に対して変化を出すことができていますので、これからも続けて近いうちに世に有用性を認めてもらいたいと考えています。
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