「お腹の調子はだいぶよくなってきました。排便リズムが整ってきました。まだ、ちょっと不規則な事態(仕事相手との会食等で食事時間がずれるなど)が起きると微妙かな?というところはありますが…。ですが、悩んでいた頃よりはよくなりました。ありがとうございます。」
ヒーラーのコメント:この方はメンタルの調子が悪いと症状が悪化するとのことでしたので、心の不安のケアにも焦点を当ててヒーリングしました。便秘症の場合はなかなか変化が現れるまでに時間がかかりますが、今回は2週間である程度良い変化が見られました。
眼精疲労と目のかゆみで、遠隔ヒーリングを1週間受けられた女性から感想を頂きました。
「私は先生にヒーリングをして頂いてからから目のかゆみは有りますが眼精疲労は今のところなく 視界が見やすくなってきています。ありがとうございます。」
<エネルギーが入りにくい方>
ヒーリングをしていると、エネルギーが入りやすい方と入りにくい方がいます。ヒーリングエネルギーが入りやすい方は、体感としてエネルギーを感じられることも多く、即日から変化を感じる方もいらっしゃいます。
ヒーリングエネルギーが入りにくい方は変化が出るまでに時間がかかるか、全く変化がないこともあります。ヒーリングエネルギーが入らない理由については、体質的な問題か強い薬を飲んでいる場合にあるようです。その他の理由については、病気の原因が解消されていない、まだ治る時期ではない、治らない方がいい、といった事が考えられます。この3つについてはそれぞれご説明致します。
<原因が解決されていない>
病気になるのは何らかの原因があります。この原因を無視して治療を受けても、根本が解決しない限り病気が治ることはありません。例えば重いものを持つ事で関節を怪我している男性が、その仕事を辞めずに治療を受けていても、治らなかったり一時的に良くなってもまた再発したりする事が考えられます。この事からなぜ病気や怪我になったのかを知ることは非常に大切です。
<まだ治る時期ではない>
長年ヒーリングを実践している事で、病気には治るのにふさわしい時期がある、というのがわかってきました。これはどういう事かというと、全ての病気には何かの意味があって起こっていて、その病気で体験できることを体験し尽くさない限り、治らないということです。
<治らない方がいい>
一病息災という考え方がある通り、どこか一部の不調箇所があるおかげで健康に意識がいき、無理をする事なく身体全体が健康を保てるといった面もあります。身体の一部が少し犠牲になることで、全体としてのバランスが取れる事もあるようです。
<最後に>
世間的には病気は不幸や災いのようにされていますが、病気は身体の主張であったり、その人の地球上での学びであったりして、決して降りかかってくる災いではありません。病気になったら最善を尽くして自分にあった治療法を探して実践するのは当然のことですが、なぜ病気になったのか、この病気から何を学べるのか、といった意識を持つことで人生をより良いものにしていくこともできるのです。
「ご無沙汰しております。愛猫○○、知人愛犬●●のヒーリングでお世話になりましたYですm(_ _)m。2匹とも現在とても元気にしています!○○は食欲モリモリで家の中走ったりしてます!16歳とは思えないほど活発です。●●は靭帯も良くなりお散歩でも走ってます!本当に有難うございます。」
ヒーラーのコメント:昨年末に下痢と食欲低下の老猫と、靭帯損傷の若い小型犬を遠隔ヒーリングでケアしました。それぞれ違う症状でしたが、どちらもヒーリング終了後2ヶ月経過しても良い状態を維持されているようです。
2匹のペット達には引き続き、健康な状態を維持して、楽しく生活して欲しいと思っています。
Solis Healing

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