遠隔ヒーリングとタントリズムヒーリングのサロン
横浜市西区浅間町
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つぶやき
2022/12/02
僕のブログを定期的に読んでくださる方は、だんだんと僕の考えに似てくることもあるでしょうけど、ここに書かれていることが絶対に正しいなどとは決して思わないでください。

もし違和感を覚えることがありましたら、その違和感を大切にして欲しいと思っています。

最終的には自分がどう思うのか、どう考えるのかが非常に重要です。

自分の思考だけは絶対に他者に明け渡してはならないのです。


Although I cannot move and I have to speak through a computer, in my mind I am free.  Stephen Hawking

僕は動けないし機械を通してしか話せないんだけど、頭の中は自由なんだ。スティーブン・ホーキング


この言葉は英語の文法を勉強する過程で出会ったものです(訳は一応自分でやりました)。最後の 『in my mind I am free 』が僕の中で非常に響く言葉です。体が不自由でも頭の中は自由なんだよ、ということが簡単な英語にも関わらずしっかりと伝わってきて、今の思考放棄の時代にとってものすごく重要な言葉なのではないでしょうか(言葉のエネルギーも良い)。

僕らは簡単に、その自由である頭の中の思考ですら放棄してしまいます。そうではなくて、こういった時代には、頭がよかろうが悪かろうがしっかりと考えて生きていく必要があるのです。

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2022/12/01
食費を抑えるために、外食に頼らないようにするためには、一体どうすれば良いのだろうという考えを持った人がたどり着くのは、そう、鍋です。

最近は便利でして、一人用の鍋セットまで売っているものですから利用しない手はありません。

色々と食べてみて、なんだかんだ海鮮鍋が美味しいと思い、ハマってしまいました。

鮭、銀ダラ、ホタテ、しめじ、ねぎ、にんじん、白菜そして豆腐が入っています。ただハズレのものだと、鮭が異様に小さかったり、白菜が芯ばかりだったりで、なんか損したなぁと思うこともあります。

お昼をそんなに食べなかった時は、追加でホタテや魚の切り身を買っています。

より上級者になったら自分で出汁を作ってみたいと思っていますが、それはまだまだ先のようですね。


僕が常々思っているのが、一番最初に鍋を考えたのは一体誰なのだろうということです。

もしその先駆者に出会うことができたら(とっくの大昔に亡くなっているでしょうが)、「あなたのおかげで冬はだいぶ助かっていますよ」と真っ先に声をかけます。そしてその人が白菜の芯が好きだったら、喜んで差し上げたいと思っています。

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2022/11/20
何をおいても、疑う力だけは放棄してはならないと思う今日この頃です。

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2022/11/09
最近は徐々にですがお菓子を減らしています。

理由は食費のためもありますが、やっぱり一番は健康に気をつけるようになったからです。

中医学では、白砂糖や食塩など精製されたものが内臓に影響を与えると考えます。

ですので塩を使うなら粗塩など天然のものを、砂糖でしたら黒砂糖などを食べるようにします。甘味系はお腹の調子を整えるフラクトオリゴ糖もあります。綿菓子みたいな味で美味しいですけど、血糖値を上げませんので体に優しいのです。

そういうふうに気をつけていると、段々とチョコレートやポテトチップスなどがあまり食べたくなくなってきました。前はあれほど好きだったのにも関わらずです。間食はミックスナッツや黒糖生姜湯にしていて、甘みが足りなければ黒糖の破片をポリポリと食べています。

そういえばお腹も以前ほどは空かなくなってきたものあって体重が2kgくらい減りました。痩せ型というのがあって「筋肉をつけなきゃと」いつも頭のどこかにあった意識も、ヘリウムガスを入れた風船のようにどこかに飛んでいってしまいました。おかげで体が軽く長距離を歩いても前より疲れなくなったのです。

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2022/11/04
この間ブログに書いた黒糖生姜湯は飲んでみましたでしょうか(シーン)。

生姜は体を温める効能だけでなく、気を循環させる効果もあるようです。

実際に黒糖生姜湯を飲むと、気功でいう小周天が勝手に周りだすような感じで、エネルギーが背骨を上昇していきます。

白砂糖は体に害ですが、黒糖は体に良いとされています。補血の作用があるので貧血にも効果的です。白砂糖だと逆にどんどんと貧血になるそうです。どんどんと貧血になって眩暈を起こすのが趣味であるなら、白砂糖を食べるのが最善の方法と言えます。


生姜で思い出すのが、8年くらい前に受けたヒーリングのワークショップの講師が「生姜は体を冷やす」と言っていたことでしょうか。

僕は基本的に東北の野球少年のように純粋なので(?)うっかりとこのことをずっと信じてしまっていましたが、今現在、黒糖生姜湯を飲んで、日向ぼっこをしている老猫のようにぽかぽかと温まっている身からすると、この人は信用ならないヒーリング講師だったということに気づきました。

ほんとこの世界は、訳のわからないことを言う人がいるので注意が必要です。

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2022/11/02
歯磨きの時にふと手相を見てみたんですけど、数年前より生命線が太く綺麗になっているような気がするんですよね。

そして、生命線のラストの辺りに、覆い被さるような短い生命線があるのですが、それがちゃんと長い方の生命線にくっつくようになりました。この線の正式名称は何ていうんだろう。両手にあります。

生命線が変わったのは、エネルギーワークを続けたからなのか、鍼とお灸と漢方に出会ったからなのか、それともムーラバンダのトレーニングで、信号待ちや列に並んでいる最中に人知れず肛門をぎゅっと締め続けたおかげなのか。このことは神のみぞ知っているはず。

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2022/10/28
最近自分がやらなくてはと思ってやっていることを抽象化(共通点を抜き出して)してみると、免疫力と解毒、内臓の機能を上げることに関係があるのに気付かされました。そしてなんとなくですが、多くの人にもこのことが必要なのではないかと思ったので、ブログに記しておきます。

・鍼とお灸
・ツボ押し(足裏の湧泉など)
・薬ではなく漢方を飲む
・黒糖生姜湯を飲む
・十分に湯船に浸かる⇨ビタミンCを入れて塩素を飛ばす
・市販のシャンプーに気をつける
・シャワーは浄水のものを使う
・水はミネラルウォーターか浄水した水を飲む
・添加物を減らす
・カフェインを減らす
・白砂糖と人工甘味料を減らす
・乳製品を減らす
・加工品を減らす
・食塩を使わず自然塩にする
・味の素に注意する⇨調味料(アミノ酸等)と表記されています
・小麦粉(特にパン)を減らす
・コーヒーをやめる(体を冷やすし内臓に悪いため)
・黒ニンニクを食べる
・フラクトオリゴ糖を摂取
・強力わかもとを飲む
・日光を浴びる
・ムーラバンダをやる
・断薬と減薬
・水素吸入
・長距離を歩く
・自然に触れる
・睡眠の質を上げてよく眠る
・できれば昼寝をする
・効果のあるエネルギーワークをやる
・タントリックヒーリングをやる
・ヒーリングを受ける
・姿勢や歩き方に気をつける
・体軸を整える⇨イス軸法がおすすめ
・グラウンディングをする
・背骨を柔軟にする(エネルギーの通りを良くするため)
・明るく楽しく機嫌良く生きる
・前向きなことを考える
・オナ禁(オナニーや射精の回数を減らす)


中医学の良い健康法の判別方はシンプルで、それをやって体が温かくなればOKで、逆に冷えれば悪いものと考えるそうです。


例えばお灸は体を温めてくれるので良いもの、コーヒーは体を冷やすので悪いものと判断します。


ヒーリングも受けた後に体が温かくなりますから良い健康法なのです。タントリックヒーリングは汗だくになる方もいるので、効果絶大(?)なのかもしれません。ふふふ。


<食と薬に気をつけよう>


日本は安全な国と思われていますが、食に関していうとそうではありません。食品添加物の使用は1,500も認められています。アメリカが約330ほどですので、およそ5倍にもなります。

医療は他の国よりもはるかに受けやすいため、調子が悪いとすぐに病院に行き投薬の治療を受けますが、西洋薬というのは基本的に副作用があり、内臓(特に腎臓)に負担をかけるのです。

風邪をひいたら風邪薬、熱がちょっとでも出れば解熱剤、少しでも眠れなければ睡眠薬、頭が痛ければバファリンなどとやっていると、今は良くても内臓に多大な負担をかけます。これはクレジットカードを使いすぎて破産する人と似ていますね。病院も薬で儲けているので、複数の病気を抱えている人は1日に何十錠も飲まなくてはいけなくなることもあります(なぜこうなるかは、医師の高収入が何によって支えられているのか考えれば一目瞭然です)。これに素直に従っていると、薬だけでお腹いっぱいになってしまう日がきます。そうなると製薬会社は、薬をたくさん飲んでもお腹いっぱいにならない薬を開発してくるかもしれません。ほんとに。

本来の内臓の機能を取り戻すために患者にできることは、極力飲む西洋薬を数を減らすということです。もちろん病気によってはやめられないものもあるでしょうが、あまり効果を感じていない物であればやめるという考えを持った方が良いでしょう。実体験で言いますと、僕は潰瘍性大腸炎で何年もアサコールと言う薬を飲んでいましたが、ある時全く意味ないのではないかと思いぱったりとやめてみたところ、病状は悪化せずになんの変化もありませんでした。


日本では知らず知らずのうちに食品や薬から体に合わない毒を摂取してしまいます。僕のリストがどれだけ役に立つのかわかりませんが、できるのであればちょっとずつでも実行していただくと今後の人生に役立つでしょう。

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2022/10/25
以前から気になっていた『黒糖生姜湯』を今日作って飲んでみたのですが、これが冷えに効果絶大でしたのでご紹介します。

作り方は簡単で、鍋に300ccの水と薄くスライスした生姜を3〜5枚入れ、沸騰してきたら弱火にして黒糖を入れて15分ほど煮詰めれば完成。黒糖は大さじ1か、少し大きめのかけらくらいの量(適当)で十分です。黒糖は鍋に入れると勝手に溶けるので、砕かなくて大丈夫です。

生姜の量は、飲んだ時に喉が熱くなるくらいがちょうど良いそうです。今日は4枚入れてみましたが、そのくらいの量でも喉に生姜の辛さを感じました。生姜は古いと毒になるそうで、冷蔵庫の奥に眠っているものはやめて、鮮度の高いものにしましょう。

最初は作るのが面倒に感じますけど、冷え性の方は一度飲んでみると効果を感じるはずです。風邪の引きはじめなどにもおすすめです。

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2022/10/22
ロクでもない経済学者を含め大抵の人は、税金が財源になっていると思っています。

しかし現代の貨幣は年貢とは違うのです。

年貢は国民から米や金属を集めます。なので国の財源も税金によって賄われると勘違いしてしまいますが、実際には税金ではなく国債発行によって貨幣は生まれます。

どういうことかというと、税金がなくても必要なお金は生まれるのです。ここは非常に重要な気づきとなります。税金を集めなくてもお金は生まれるのです。

国の借金という言葉も注意が必要で、借金は借金なのですが民間人がするものとはわけが違います。

民間人はお金を借りたら返さなくてはなりませんが、国の場合は間接的に日銀が国債を買えるので破綻することはありません。これは財務省のホームページにも書かれていることです。

国債は返済期間になったら借り換えをすればよく、何の問題もありません。

国の借金は本質的には貨幣供給量となります。借金という形を取って貨幣を増やしているのです。国が借金をすると(赤字)民間が黒字になる(市場に流れる)ので、不景気の時期には積極的にやっても構わないのです。

それにもかかわらず、不景気に時期にやっているのは増税です。

これは痩せすぎて体力がない人に、さらに食事量を減らすように言っているようなものです。食事を減らすのは太っている人になら効果的ですが、痩せている人にはどう考えても逆効果でしょう。

公務員の給料や数を減らすのも不景気時には間違った選択です。仕事がない人や使えるお金が少ない人を増やすということが、景気発展につながるのでしょうか。無駄を減らすと良いのは家計や企業であって、自国通貨建国債を持つ国には当てはまりません。不景気時には逆に無駄をしていくくらいでないとお金は増えないし回っていきません。

このことはわかる人にはすぐに理解できるそうなのですが、わからない人には一生わからないようです。ここを理解できると、いかに日本がアホなのかはっきりとわかります。

池上彰も国の借金が問題だといっているので、本当にアホなのか、どこかから金でももらって国民に洗脳しているのでしょう。ユニクロの柳井正もわかっていませんでした。

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2022/10/18
テレビを見なくなってから8年以上になります。

たまに行くネパール人が経営する料理店で、壁にかけられた大画面の液晶テレビから流れている番組を、料理が出てくる間に見ているのですが、その内容の低さに辟易させられてしまいました。

実家に住んでいるときに習慣としてテレビを見ている時には、なんとも思っていませんでしたから、一度離れてみることでその事実に気づくことができたのでしょう。それは海外に数年住むことで、日本の良し悪しが客観的に理解できるのと似ているのかもしれません。日本の場合は良し悪しが分かりますが、テレビの場合は悪しのみと言っていいでしょう。

本を読んでいると、テレビの内容は小学校高学年から中学校卒業レベルに合わせて作られているとありますが、確かにそのくらいの知性レベルに合わせて作られていると思わざるを得ません。

自分の人生を有益にしたいのならテレビからは離れた方が良さそうです。家からテレビを追い出せばNHK受信料を払わなくて良いので、浮いたお金を自分への投資に使いましょう(テレビも捨てずに売れば多少の収入になります、多分)。
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